商船三井(9104)の経常利益又は経常損失(△) - コンテナ船事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -11億600万
- 2014年6月30日 -556.06%
- -72億5600万
- 2015年6月30日
- -50億100万
- 2016年6月30日 -132.99%
- -116億5200万
- 2017年6月30日
- -62億5600万
- 2018年6月30日
- -47億
- 2019年6月30日
- 17億8000万
- 2020年6月30日 +234.49%
- 59億5400万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 906億7300万
- 2022年6月30日 +158.52%
- 2344億600万
- 2023年6月30日 -89.84%
- 238億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△15,923百万円には、セグメントに配分していない全社損益△21,801百万円、管理会計調整額5,203百万円及びセグメント間取引消去674百万円が含まれております。2025/11/13 15:44
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.売上高については、顧客との契約から生じる収益以外の収益に重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、船舶運航業、船舶管理業、貸船業及び金融業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△704百万円には、セグメントに配分していない全社損益△12,372百万円、管理会計調整額12,507百万円及びセグメント間取引消去△839百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.売上高については、顧客との契約から生じる収益以外の収益に重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。2025/11/13 15:44 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 部の組織変更に伴い、従来「エネルギー事業」に含めて表示していた「電力炭事業」を「ドライバルク事業」に含める方法に変更しております。
(2)「自動車船・港湾・ロジスティクス事業」を「自動車輸送・港湾・ロジスティクス事業」に名称変更しております。当該変更は名称変更のみでありセグメント情報の数値に与える影響はありません。
これに伴い、前中間連結会計期間の数値を当中間連結会計期間の表示に合わせて組替再表示しております。
(日本籍化費用のセグメント配分の見直し)
当中間連結会計期間より、当社グループにおける日本籍船隊の拡大に伴い、営業費用に計上している日本籍化に伴う一部費用について、報告セグメントごとの業績をより適切に評価するために、セグメント配分の見直しを行っております。当該見直しにより、従来の方法に比べ、当中間連結会計期間のセグメント利益又は損失(△)の金額が、「ドライバルク事業」で340百万円、「エネルギー事業」で123百万円、「コンテナ船事業」で86百万円、「自動車輸送・港湾・ロジスティクス事業」で155百万円増加し、「調整額」で706百万円減少しております。2025/11/13 15:44 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上段が売上高(億円)、下段がセグメント損益(経常損益)(億円)2025/11/13 15:44
① ドライバルク事業セグメントの名称 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 増減額/増減率 1,800 635 △1,164 / △64.7% うち、コンテナ船事業 318 274 △43 / △13.5% 1,309 225 △1,084 / △82.8%
大型バルカーであるケープサイズでは、西アフリカの雨期の影響でボーキサイトの出荷が一時的に停滞する場面がありましたが、西豪州及びブラジルからの鉄鉱石出荷が堅調に推移し、海上輸送需要の底堅さを背景に運賃先物価格も高値圏で推移する等、市況の好材料となりました。