- 9104
- 2026/08/28
- 時価
- 2兆5760億円
- PER 予
- 10.16倍
- 2010年以降
- 赤字-88.51倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.33-1.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 8.06%
- ROA 予
- 3.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 1兆7463億
- 2019年3月31日 +0.04%
- 1兆7470億
個別
- 2018年3月31日
- 7039億2500万
- 2019年3月31日 +12.05%
- 7887億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5) 支払利息の調整額△1,727百万円には、全社的な支払利息7,270百万円、管理会計調整額△3,773百万円及びセグメント間取引消去△5,223百万円が含まれております。2019/06/25 16:08
(6) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額612百万円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
3.経営者が経営の意思決定上、負債を各セグメントに配分していないことから、負債に関するセグメント情報は開示しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (5) 支払利息の調整額△4,304百万円には、全社的な支払利息7,188百万円、管理会計調整額△3,906百万円及びセグメント間取引消去△7,586百万円が含まれております。2019/06/25 16:08
(6) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,673百万円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
3.経営者が経営の意思決定上、負債を各セグメントに配分していないことから、負債に関するセグメント情報は開示しておりません。 - #3 事業等のリスク
- (10) 船舶等の売却等における影響2019/06/25 16:08
当社グループは、海運市況の動向や船舶の技術革新による陳腐化、又は公的規制の変更等による使用制限等により、保有する船舶を売却する場合や傭船する船舶の傭船契約を中途解約する場合があります。また、海運市況の悪化に伴い、保有する船舶の固定資産の収益性が低下し、減損損失を計上する可能性があります。その結果として、当社グループの業績及び財務状況が影響を受ける可能性があります。
なお、上記は当社グループの事業その他に関し、予想される主なリスクを具体的に例示したものであり、ここに - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
船舶:定額法
建物:定額法
その他有形固定資産:主として定率法
なお、取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却を行っております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法であります。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/25 16:08 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主なものは、船舶の売却によるものであります。2019/06/25 16:08
- #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主なものは、船舶の売却によるものであります。2019/06/25 16:08
- #7 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損
2019/06/25 16:08前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建設仮勘定ほか除却損 2,099百万円 ソフトウェアほか除却損 39百万円 計 2,099 計 39 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2019/06/25 16:08
(単位:百万円) - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。2019/06/25 16:08
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 903,107百万円 923,152百万円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/25 16:08
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/25 16:08
(注)1.評価性引当額が5,786百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において、将来減算一時差異に関する評価性引当額が3,798百万円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 役員退職慰労引当金 497 423 未実現固定資産売却益 1,397 1,220 事業再編関連損失引当金 1,827 79
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が467億円となったこと等から、552億円(前年同期983億円)となりました。2019/06/25 16:08
投資活動によるキャッシュ・フローは、船舶を中心とする固定資産の取得及び売却等により△1,983億円(前年同期△1,008億円)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入れによる収入等により705億円(前年同期92億円)となりました。 - #13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 掃費、人件費、租税公課等)であり、主な賃貸収益は「売上高」に、賃貸費用は「売上原価」に計上しております。2019/06/25 16:08
2.その他損益の主なものは、前連結会計年度は固定資産除却損(「特別損失」に計上)であり、当連結会計年度は建替関連損失及び固定資産除却損(「特別損失」に計上)であります。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/25 16:08
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
(イ)船舶 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/25 16:08
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
(イ)船舶
主として定額法。一部の船舶について定率法。
(ロ)建物
主として定額法。
(ハ)その他有形固定資産
主として定率法。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/25 16:08 - #17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はOCEAN NETWORK EXPRESS PTE. LTD.であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2019/06/25 16:08
OCEAN NETWORK EXPRESS PTE. LTD. 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 53,642百万円 375,656百万円 固定資産合計 25,924 35,865