- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,514百万円には、セグメント間取引消去△732百万円と各報告セグメントに配分していない全社費用△4,782百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)
2019/02/12 10:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない船舶管理、旅行代理店及び不動産賃貸・管理業等が
含まれています。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△4,220百万円には、セグメント間取引消去△60百万円と各報告セグメントに配分していない全社費用△4,160百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っています。2019/02/12 10:04 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
その結果、自動車船について、従来の耐用年数よりも長期間の使用が見込まれることが判明したため、耐用年数を従来の20年から25年に変更しました。
これにより、従来の方法に比較して、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失が1,864百万円それぞれ減少しました。
なお、セグメントに与える影響については、セグメント情報に記載しています。
2019/02/12 10:04- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間(2018年4月1日から2018年12月31日まで)(以下、「当累計期間」と表示する)の売上高は6,384億98百万円(前年同期比2,455億68百万円の減少)、営業損失は92億73百万円(前年同期は71億48百万円の営業利益)、経常損失は274億27百万円(前年同期は93億95百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は309億53百万円(前年同期は92億95百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの業績概況は次のとおりです。
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