- 9107
- 2026/10/02
- 時価
- 2兆862億円
- PER 予
- 14.63倍
- 2010年以降
- 赤字-35.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.25-2.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.68%
- ROE 予
- 7.77%
- ROA 予
- 5.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は1,380億40百万円となり、前連結会計年度末より200億32百万円減少しました。各キャッシュ・フローの状況は次のとおりです。2019/06/21 14:17
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純損失や仕入債務の減少等により、当連結会計年度は68億8百万円のマイナス(前連結会計年度は11億67百万円のプラス)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、船舶の取得による支出等により、当連結会計年度は354億93百万円のマイナス(前連結会計年度は228億13百万円のマイナス)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2019/06/21 14:17
1 前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローにて区分掲記していた「事業再編関連損失引当金の増減額(△は減少)」のうち、傭船契約に関連する損失引当金の増減額について、連結財務諸表の比較可能性を向上させるため、当連結会計年度より「傭船契約損失引当金の増減額(△は減少)」として区分掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローの「事業再編関連損失引当金の増減額(△は減少)」△23,345百万円は、営業活動によるキャッシュ・フローの「事業再編関連損失引当金の増減額(△は減少)」△7,229百万円及び「傭船契約損失引当金の増減額(△は減少)」△16,116百万円として組み替えています。