9107 川崎汽船

9107
2026/08/17
時価
1兆9635億円
PER 予
13.77倍
2010年以降
赤字-35.07倍
(2010-2026年)
PBR
1.07倍
2010年以降
0.25-2.4倍
(2010-2026年)
配当 予
3.91%
ROE 予
7.77%
ROA 予
5.9%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第153期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
【閲覧】

連結

2020年3月31日
6370億4800万
2021年3月31日 +11.2%
7083億9800万

個別

2020年3月31日
3717億4800万
2021年3月31日 -0.69%
3691億9500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
支払利息の調整額453百万円には、セグメント間取引消去△318百万円と特定のセグメントに帰属しない支払利息771百万円が含まれています。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額210百万円は、特定のセグメントに帰属しない全社資
産の増加額です。
2021/06/23 14:52
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない船舶管理、旅行代理店及び不動産賃貸・管理業等が
含まれています。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△8,066百万円には、セグメント間取引消去△6百万円と全社
費用△8,060百万円が含まれています。全社費用は、主に特定のセグメントに帰属しない一般管理費です。
セグメント資産の調整額△7,303百万円は、セグメント間取引消去△24,477百万円と特定のセグメント
に帰属しない全社資産17,173百万円です。
減価償却費の調整額222百万円は、特定のセグメントに帰属しない全社資産の減価償却費です。
受取利息の調整額△76百万円には、セグメント間取引消去△87百万円と特定のセグメントに帰属しない受取利息11百万円が含まれています。
支払利息の調整額655百万円には、セグメント間取引消去△87百万円と特定のセグメントに帰属しない支払利息742百万円が含まれています。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△75百万円は、特定のセグメントに帰属しない全社資
産の減少額です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っています。2021/06/23 14:52
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として船舶です。
2021/06/23 14:52
#4 主要な設備の状況
CO.は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)(連結
子会社の異動を伴う株式の譲渡及び固定資産の譲渡)(2 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(重要な
後発事象)(子会社株式の譲渡及び子会社からの剰余金の配当))」に記載のとおり、2021年6月1日に
2021/06/23 14:52
#5 事業の内容
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)(連結
子会社の異動を伴う株式の譲渡及び固定資産の譲渡)(2 財務諸表等 (1) 財務諸表 注記事項
(重要な後発事象)(子会社株式の譲渡及び子会社からの剰余金の配当))」に記載のとおり、
2021/06/23 14:52
#6 事業等のリスク
当社グループは、市況に応じた柔軟な船隊整備に努めていますが、実際の船腹需給バランスの悪化、船舶の技術革新による陳腐化や傭船市況の動向に伴い、保有する船舶を売却し、また傭船する船舶の傭船契約を中途解約する場合があります。この結果、当社グループの財政状態・経営成績に悪影響を与える可能性があります。
固定資産の減損損失
当社グループが保有する船舶等の固定資産について、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなる可能性があります。その結果、減損損失を認識するに至った場合には、当社グループの財政状態・経営成績に悪影響を与える可能性があります。また、当社グループは有価証券の評価基準及び評価方法として、投資有価証券のうちの時価のあるものについては期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しています。その結果、株式市況の変動による時価の下落が当社グループの財政状態・経営成績に悪影響を与える可能性があります。
2021/06/23 14:52
#7 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 9,746百万円
固定資産 6,629
資産合計 16,376
2021/06/23 14:52
#8 会計方針に関する事項(連結)
ロ 重要な減価償却資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
船舶については定額法及び定率法を各船別に選択適用し、その他の有形固定資産については、主として定率法を適用しています。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
2021/06/23 14:52
#9 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容
前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
船舶2,531百万円9,920百万円
建物及び構築物2401,214
土地1,795724
その他18988
2021/06/23 14:52
#10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
2021/06/23 14:52
#11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2021/06/23 14:52
#12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/23 14:52
#13 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の譲渡によりINTERNATIONAL TRANSPORTATION SERVICE, INC.が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の主な内訳は次のとおりです。
流動資産 9,746百万円
固定資産 6,629
資産合計 16,376
2021/06/23 14:52
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益等により、当連結会計年度は333億97百万円のプラス(前連結会計年度は217億97百万円のマイナス)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の売却による収入等により、当連結会計年度は169億87百万円のプラス(前連結会計年度は202億86百万円のマイナス)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金返済等に係る支出等により、当連結会計年度は348億45百万円のマイナス(前連結会計年度は167億31百万円のプラス)となりました。
2021/06/23 14:52
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/23 14:52
#16 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(※1)本特別利益の金額は、当社の連結子会社(CDS社の子会社)が保有する固定資産売却時(※2)の譲渡対価である現金等を原資として、当社がCDS社より配当金を受領した後に認識する金額となり、また、最終的な譲渡価額が当該子会社の決算書等を含む本件譲渡契約の条件に基づき決定されるため、変動する可能性があります。
(※2)詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)(連結子会社の異動を伴う株式の譲渡及び固定資産の譲渡)2.当社連結子会社による固定資産の譲渡について」に記載のとおりです。
(※3)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳、翌事業年度の損益計算書に計上される分離した事業に係る損益の概算額については、現在算定中です。
2021/06/23 14:52
#17 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(連結子会社の異動を伴う株式の譲渡及び固定資産の譲渡)
当社は、2021年4月30日開催の取締役会において、従来から進めてきたポートフォリオ見直しの一環として、連結子会社であるCENTURY DISTRIBUTION SYSTEMS, INC.(以下、「CDS社」という。)の当社保有株式全てを、Sun Capital Partners, Inc.(以下、「SUN社」という。)が運営する投資ファンドに譲渡することを決定し、株式譲渡契約を締結しました。これに基づき、2021年6月1日に全株式を譲渡しました。
2021/06/23 14:52
#18 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
OCEAN NETWORK EXPRESS PTE. LTD.
前連結会計年度当連結会計年度
流動資産合計386,172820,570
固定資産合計622,557633,268
2021/06/23 14:52

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