- 9107
- 2026/10/02
- 時価
- 2兆862億円
- PER 予
- 14.63倍
- 2010年以降
- 赤字-35.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.25-2.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.68%
- ROE 予
- 7.77%
- ROA 予
- 5.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年9月30日
- 141億3800万
- 2021年9月30日 -75.07%
- 35億2500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,402百万円増加し、売上原価は4,799百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1,602百万円増加しています。また、利益剰余金の当期首残高は3,982百万円増加しています。2021/11/15 13:38
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び営業未収金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、営業未収金及び契約資産」に含めて表示することとしています。また、前第2四半期連結累計期間の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当第2四半期連結累計期間より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することとしています。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っていません。また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べて、354億30百万円減少して、945億70百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況は、次のとおりです。2021/11/15 13:38
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益が2,551億17百万円となったこと等から、35億25百万円のプラス(前第2四半期連結累計期間は、141億38百万円のプラス)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の売却による収入等により69億59百万円のプラス(前第2四半期連結累計期間は、24億24百万円のマイナス)となりました。