有価証券報告書-第166期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
(有形固定資産-リース資産を除く)
(無形固定資産-リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
(リース資産)
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。
(有形固定資産-リース資産を除く)
| 船舶 | :主として定額法 |
| 建物及び構築物 | :主として定額法 |
| その他 | :主として定率法 |
| 主な耐用年数 | :船舶 13~20年 |
(無形固定資産-リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
(リース資産)
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。