営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 52億9500万
- 2014年12月31日 +13.37%
- 60億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/09 11:42
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/09 11:42
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの海運業においては、一部の船種は依然として市況が低迷していますが、為替が円安で推移したことに加え、原油価格急落による燃料油価格の下落などの影響もありました。このような事業環境の下、既存契約の有利更改をはじめとして、効率配船及び運航採算の向上を図りました。不動産業においては、飯野ビルディングをはじめとする各ビルが順調に稼働しており、安定した収益を確保しました。2015/02/09 11:42
以上の結果、売上高は759億68百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益は60億3百万円(前年同期比13.4%増)、経常利益は47億77百万円(前年同期比13.1%増)、四半期純利益は49億27百万円(前年同期比0.0%減)となりました。
各セグメント別の状況は次の通りです。