無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 5億5100万
- 2021年3月31日 -3.99%
- 5億2900万
個別
- 2020年3月31日
- 1億8400万
- 2021年3月31日 -5.98%
- 1億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/25 14:15
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得価額であります。その他の項目 報告セグメント計 調整額 連結財務諸表計上額 減価償却費 9,740 - 9,740 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 17,395 15 17,410
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 船舶 15年~20年2021/06/25 14:15
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資金需要2021/06/25 14:15
当社グループの事業活動における運転資金需要の主なものは当社グループの外航海運業と内航・近海海運業により構成される海運業に関わる運航費、船費、借船料と不動産業に関わる管理費、営繕費等の不動産業費用、各事業についての一般管理費等があります。また、設備資金需要としては船舶投資と不動産投資に加え、情報処理の為の無形固定資産投資等があります。
② 財務政策 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2021/06/25 14:15
当社グループでは、十分な調査、採算予想、付随するリスクと対応策に基づき、今後の成長が見込まれる分野に重点的に投資を行っています。当期には無形固定資産に対する投資を含めて総額30,567百万円の設備投資を実施しました。その主なものは、外航海運業においては、期中に竣工、購入した船舶への支払20,556百万円と、契約または建造中の船舶への支払1,752百万円を含む合計22,580百万円、内航・近海海運業においては、期中に竣工した船舶への支払1,609百万円と、契約または建造中の船舶への支払366百万円を含む合計1,976百万円、不動産業においては、不動産の取得を中心に5,967百万円の設備投資を実施しました。
また、当期において売却した主要な設備の内容は以下の通りです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 船舶 15年~20年2021/06/25 14:15
(無形固定資産)(リース資産を除く)
定額法を採用しております。