有価証券報告書-第157期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
※8 財務制限条項
前連結会計年度(平成29年12月31日)
連結会計年度末の借入金のうち、以下の長期借入金(シンジケートローン契約)には財務制限条項が付されており、財務制限条項に抵触した場合には多数貸付人の請求に基づき、契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
① 当社の長期借入金 1,685,550千円
イ 各年度の決算期の末日における損益計算書の経常損益について、3期連続して経常損失を計上しないこと。
ロ 各年度の決算期の末日における連結損益計算書の経常損益について、3期連続して経常損失を計上しないこと。
当連結会計年度(平成30年12月31日)
連結会計年度末の借入金のうち、以下の長期借入金(シンジケートローン契約)には財務制限条項が付されており、財務制限条項に抵触した場合には多数貸付人の請求に基づき、契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
① 当社の長期借入金 1,553,350千円
イ 各年度の決算期の末日における損益計算書の経常損益について、3期連続して経常損失を計上しないこと。
ロ 各年度の決算期の末日における連結損益計算書の経常損益について、3期連続して経常損失を計上しないこと。
前連結会計年度(平成29年12月31日)
連結会計年度末の借入金のうち、以下の長期借入金(シンジケートローン契約)には財務制限条項が付されており、財務制限条項に抵触した場合には多数貸付人の請求に基づき、契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
① 当社の長期借入金 1,685,550千円
イ 各年度の決算期の末日における損益計算書の経常損益について、3期連続して経常損失を計上しないこと。
ロ 各年度の決算期の末日における連結損益計算書の経常損益について、3期連続して経常損失を計上しないこと。
当連結会計年度(平成30年12月31日)
連結会計年度末の借入金のうち、以下の長期借入金(シンジケートローン契約)には財務制限条項が付されており、財務制限条項に抵触した場合には多数貸付人の請求に基づき、契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
① 当社の長期借入金 1,553,350千円
イ 各年度の決算期の末日における損益計算書の経常損益について、3期連続して経常損失を計上しないこと。
ロ 各年度の決算期の末日における連結損益計算書の経常損益について、3期連続して経常損失を計上しないこと。