玉井商船(9127)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 4億3519万
- 2020年3月31日 +34.59%
- 5億8570万
- 2021年3月31日 -2.04%
- 5億7373万
- 2022年3月31日 -1.55%
- 5億6486万
- 2023年3月31日 -13.28%
- 4億8983万
- 2024年3月31日 -11.73%
- 4億3237万
- 2025年3月31日 -95.8%
- 1817万
- 2026年3月31日 -10.29%
- 1630万
個別
- 2019年3月31日
- 1151万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益の調整額△487,027千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、提出会社の一般管理費であります。2026/06/08 14:15
(2) セグメント資産の調整額1,552,053千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産で、主に提出会社の現金及び預金、投資有価証券、繰延税金資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額 △483,542千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、提出会社の一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額 1,395,324千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産で、主に提出会社の現金及び預金、投資有価証券、繰延税金資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 経営者が経営の意思決定上、負債を各セグメントに配分していないことから、負債に関するセグメント情報は開示しておりません。2026/06/08 14:15 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/08 14:15
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 6,272千円 7,020千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/08 14:15
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)1 37,952千円 ―千円 繰延税金負債小計 △928,518 △896,200 繰延税金資産との相殺 19,799 29,114 繰延税金負債合計 △908,718 △867,085