固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 124億2987万
- 2018年3月31日 -8.16%
- 114億1592万
個別
- 2017年3月31日
- 33億8550万
- 2018年3月31日 -6.58%
- 31億6272万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2018/06/26 13:42
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
船舶は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
船舶 11~13年
建物(建物附属設備を除く) 19~47年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2018/06/26 13:42 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/26 13:42
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当事業年度における増加額及び減少額がいずれも当該事業年度末における有形固定資産の総額の5%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2.無形固定資産の金額は、資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2018/06/26 13:42 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/26 13:42
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 計 ― 61,207 ② 固定資産 未払役員退職慰労金 11,849千円 11,849千円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/26 13:42
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 計 6,116 66,501 ② 固定資産 退職給付に係る負債 10,909千円 13,356千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・ 固定資産2018/06/26 13:42
当連結会計年度末における固定資産の残高は11,415百万円で、前連結会計年度末に比べ1,013百万円減少いたしました。繰延税金資産が6百万円増加した一方、船舶が減価償却に伴い904百万円減少、投資有価証券が99百万円減少したことが主な要因であります。
・ 流動負債 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の主な減少は、償却額(15,839千円)であります。2018/06/26 13:42
3 期末の時価は、主要な物件については社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)によっております。その他の物件については「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)並びに、一部の建物等の償却性資産については連結貸借対照表計上額をもって時価としております。また、当連結会計年度に新規取得したものについては、時価の変動が軽微であると考えられるため、連結貸借対照表計上額をもって時価としております。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
船舶は定額法、その他は主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
船舶…11~18年
建物(建物附属設備を除く)…19~50年
②無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2018/06/26 13:42