- 9127
- 2026/08/27
- 時価
- 64億円
- PER 予
- 9.13倍
- 2010年以降
- 赤字-56.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.19-1.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.29%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 4.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 2810万
- 2021年3月31日 -5.02%
- 2669万
個別
- 2020年3月31日
- 1407万
- 2021年3月31日 -9.46%
- 1274万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2021/06/24 14:02
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 従業員給与等 140,065 136,913 賞与引当金繰入額 11,643 10,784 退職給付費用 13,258 △10,284 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ…時価法2021/06/24 14:02
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/24 14:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 税務上の繰越欠損金 48,761千円 76,543千円 賞与引当金 5,023 4,515 未払事業税 3,858 ―
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/24 14:02
(注) 1.評価性引当額が14,328千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が当社において27,782千円、一部の連結子会社において27,428千円増加した一方で、当社において減損損失に係る評価性引当額9,494千円、ゴルフ会員権評価損に係る評価性引当額9,914千円が減少し、また一部の連結子会社において減損損失に係る評価性引当額33,049千円、特別修繕引当金積立超過額に係る評価性引当額が13,014千円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注)2 68,803千円 122,421千円 賞与引当金 9,022 8,588 退職給付に係る負債 18,276 18,836
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 船費に関する注記(連結)
- ※1 海運業費用(船費)に含まれる引当金繰入額は次のとおりであります。2021/06/24 14:02
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 賞与引当金繰入額 16,462千円 15,911千円 特別修繕引当金繰入額 81,272 11,160 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 デリバティブ等の評価基準及び評価方法
時価法
3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
船舶は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
船舶 13年
建物(建物附属設備を除く) 19~47年2021/06/24 14:02