- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権債務の相殺消去、及びセグメントに配分していない全社資産で、主に提出会社の投資有価証券であります。
2021/06/29 13:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。2021/06/29 13:08
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントのセグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2021/06/29 13:08- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(目標とする経営指標)
当社グループは、経営方針に基づき安定的かつ持続的な成長と利益を確保する観点から、営業収益、営業利益及び経常利益を重要な経営指標と捉え、営業基盤の拡大による企業価値の向上を目指してまいります。
(2)中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題
2021/06/29 13:08- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
不動産事業においては概ね順調に推移いたしました。
以上の結果、売上高が前年度に比べて44億9千2百万円減(9.8%減)の414億9千8百万円、営業利益が前年度に比べて4億7千8百万円減の4千1百万円の営業損失となり、経常利益が前年度に比べて3億7千9百万円減(55.4%減)の3億5百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が前年度に比べて2億4千万円増(55.8%増)の6億7千万円となりました。
なお、事業セグメントの経営成績は次のとおりであります。
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