川崎近海汽船(9179)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 近海部門の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -4億2954万
- 2014年9月30日 -36.47%
- -5億8618万
- 2015年9月30日
- -3億6625万
- 2016年9月30日 -151.77%
- -9億2212万
- 2017年9月30日
- -5億7877万
- 2018年9月30日
- 1億7439万
- 2019年9月30日
- -627万
- 2020年9月30日 -999.99%
- -8913万
- 2021年9月30日
- 5億8152万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。2021/11/12 15:31
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「近海部門」の売上高は79,084千円減少、セグメント利益は4,257千円減少しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「近海部門」の売上高は79,084千円減少、セグメント利益は4,257千円減少しております。2021/11/12 15:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海運業界を取り巻く環境は、外航海運では旺盛な貨物需要を背景に市況の上昇が続き、内航海運では荷動きが堅調に推移したものの、新型コロナウイルス感染症により依然として人の移動が制限されたことや、燃料油価格が上昇局面にあることなど、総じて先行き不透明な経営環境になりました。2021/11/12 15:31
こうした情勢下、当社グループの第2四半期連結累計期間の売上高は201億30百万円となり前年同期に比べて10.9%の増収となりました。近海部門での収支改善により、営業利益は7億28百万円となり前年同期に比べて209.3%の増益、経常利益は7億27百万円となり前年同期に比べて449.4%の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は5億39百万円となり前年同期に比べて16.6%の増益となりました。
事業のセグメント別業績概況は次のとおりです。