日本航空(9201)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 7億3000万
- 2009年3月31日
- -407億8600万
- 2012年3月31日
- 6200万
- 2012年9月30日 +133.87%
- 1億4500万
- 2013年3月31日 +83.45%
- 2億6600万
- 2013年9月30日 -76.69%
- 6200万
- 2014年3月31日 -62.9%
- 2300万
- 2014年9月30日
- -1億4800万
- 2015年3月31日
- -8400万
- 2015年9月30日
- 1800万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 56億8600万
- 2016年9月30日
- -55億3300万
- 2017年3月31日
- -3億6000万
- 2017年9月30日 -999.99%
- -50億4300万
- 2018年3月31日
- -22億2100万
- 2018年9月30日 -40.97%
- -31億3100万
- 2019年3月31日
- -30億8500万
- 2019年9月30日
- -2900万
- 2020年3月31日
- 2200万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- ※4 当社は、緊急時の流動性確保を目的として取引金融機関とコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高等は次のとおりです。2025/06/23 15:30
前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) コミットメントライン契約の総額 150,000百万円 150,000百万円 借入実行残高 - - - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告日現在におけるコミットメントラインの総額および借入未実行残高は次のとおりです。2025/06/23 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2)経営資源の配分に関する考え方2025/06/23 15:30
当社グループは、新型コロナウイルス感染拡大により甚大なる影響を受けた経験を踏まえ、適正な手元現預金の水準について検証を実施した結果、イベントリスク発生時に大きな影響を受ける旅客収入規模に応じ、航空券払戻リスクにも一定程度耐えうる水準を設定しております。リスク耐性の強化および資産効率の両立を図るべく、旅客収入の5.0~5.6カ月分(毎月末)を安定的な経営に必要な手元現預金水準(コミットメントライン含む)として確保してまいります。
ESG戦略を加速するための投資を前向きに推進しつつ、業績の回復に伴い、配当性向35%程度の早期実現を目指して株主還元も拡大させることで、企業価値向上に資する経営資源の配分に取り組んでまいります。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/06/23 15:30
注記 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 財務活動によるキャッシュ・フロー 短期借入金の純増減額(△は減少) 32 △7,385 1,220 長期借入れによる収入 32 24,606 27,500