建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 749億5000万
- 2018年3月31日 -8.54%
- 685億5300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.土地の[ ]は賃借中の面積です。2018/06/29 10:09
5.貸与中の建物及び構築物70,300百万円、機械装置及び運搬具557百万円、工具、器具及び備品184百万円、
土地39,620百万円(271,441㎡)を含んでいます。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 建物
…定額法
なお、耐用年数は主として3~50年です。2018/06/29 10:09 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内容は次のとおりです。2018/06/29 10:09
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物・構築物・土地等 143百万円 -百万円 計 143 - - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりです。2018/06/29 10:09
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 土地 85百万円 9,612百万円 建物・構築物 36 11 計 121 9,623 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2018/06/29 10:09
担保付債務は、次のとおりです。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 航空機(予備部品を含む) 588,699 529,637 建物 3,154 3,013 投資有価証券 6,815 6,815
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 予備エンジン等の受領に伴う建設仮勘定からの振替 1,111百万円
3.航空機の減少は、主に以下の理由によるものです。
①機体の売却等(ボーイング777-200型機3機、ボーイング787-9型機2機、ボーイング767-300型機3機、ボーイング737-500型機3機、エアバスA321neo型機2機、エアバスA320-200型機3機)
34,484百万円2018/06/29 10:09 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)2018/06/29 10:09
当社グループの資産のグルーピングは、賃貸事業資産・売却予定資産及び遊休資産は個別物件単位で、事業用資産については管理会計上の区分を単位としております。場所 用途 種類 合計額 神奈川県横浜市 寮及び社宅 土地、建物及び構築物、工具、器具及び備品 1,756百万円 千葉県芝山町 他 18件 遊休資産 他 土地、建物、構築物 他 452百万円
神奈川県横浜市の寮及び社宅の土地、建物及び構築物、工具、器具及び備品については売却予定となったため、当連結会計年度において帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,756百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、土地1,446百万円、建物及び構築物301百万円、工具、器具及び備品7百万円です。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務2018/06/29 10:09
当社及び一部の国内連結子会社は、国有財産使用許可書又は不動産賃貸借契約により用地及び事務所を東京国際空港、成田国際空港、新千歳空港、中部国際空港、大阪国際空港、関西国際空港、福岡空港、那覇空港において空港関連施設として賃借しており、建物撤去及び退去による原状回復に係る債務を有していますが、上記空港の公共交通としての役割が特に大きく、賃借している空港関連施設については当社及び一部の国内連結子会社の裁量だけでは建物撤去及び退去の時期を決定することができず、また現時点で移転等が行われる予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上していません。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2018/06/29 10:09
建物
…主として定額法