純資産
連結
- 2017年3月31日
- 9241億7500万
- 2018年3月31日 +8.26%
- 1兆5億
- 2019年3月31日 +10.87%
- 1兆1093億
個別
- 2017年3月31日
- 8040億1400万
- 2018年3月31日 -0.93%
- 7965億4100万
- 2019年3月31日 +10.48%
- 8799億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有利子負債はグリーンボンドの発行等を行った一方で、借入金の返済等を着実に進めた結果、前期末に比べて97億円減少し、7,886億円となりました。2019/06/24 13:41
<純資産の部>株主資本は当期純利益の計上等により、前期末に比べて809億円増加し、1兆666億円となりました。
その他の包括利益累計額はその他有価証券評価差額金や繰延ヘッジ損益の増加等により、前期末に比べて298億円増加し、327億円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- …決算日の市場価格等に基づく時価法2019/06/24 13:41
評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。
- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/24 13:41
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2019/06/24 13:41
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の自己株 式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度360百万円、114百株、 当連結会計年度340百万円、107千株です。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/24 13:41
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しています。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しています。2019/06/24 13:41 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- …決算日の市場価格等に基づく時価法2019/06/24 13:41
評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2019/06/24 13:41
4.「普通株式の期中平均株式数」は、従持信託が所有する当社株式(前連結会計年度137千株)並びに株式交付信託が所有する当社株式(前連結会計年度116千株、当連結会計年度108千株)を控除しています。なお、従持信託は2017年7月をもって終了しています。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 1,000,552 1,109,313 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 11,891 9,900 (うち非支配株主持分(百万円)) (11,891) (9,900)
また、「1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数」は、株式交付信託が所有する当社株式(前連結会計年度114千株、当連結会計年度107千株)を控除しています。