純資産
連結
- 2021年3月31日
- 1兆123億
- 2022年3月31日 -20.64%
- 8034億1500万
- 2023年3月31日 +8.34%
- 8703億9100万
個別
- 2021年3月31日
- 1兆2244億
- 2022年3月31日 +2.65%
- 1兆2569億
- 2023年3月31日 +2.47%
- 1兆2879億
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
…償却原価法(定額法)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
…決算日の市場価格等に基づく時価法
評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。
市場価格のない株式等
…主として移動平均法による原価法
②デリバティブ
…時価法
③棚卸資産
…主として移動平均法による原価法
連結貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しています。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/28 12:03 - #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法非適用会社数 103社
うち持分法非適用非連結子会社数 78社
ANA Digital Gate㈱ 他
うち持分法非適用関連会社数 25社
福岡エアーカーゴターミナル㈱ 他
持分法非適用子会社及び関連会社はいずれも小規模であり、純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)のそれぞれの合計額が、いずれも連結財務諸表に重要な影響を与えないため、持分法の適用範囲から除外しています。2023/06/28 12:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2兆4,963億円となりました。2023/06/28 12:03
<純資産の部>株主資本は、当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことから、前期末に比べて920億円増加し、
7,944億円となりました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/28 12:03
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2023/06/28 12:03
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度608百万円、178千株、当連結会計年度608百万円、178千株です。
3.総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 福岡エアーカーゴターミナル㈱ 他2023/06/28 12:03
持分法非適用子会社及び関連会社はいずれも小規模であり、純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)のそれぞれの合計額が、いずれも連結財務諸表に重要な影響を与えないため、持分法の適用範囲から除外しています。
3.連結子会社の事業年度に関する事項 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- …決算日の市場価格等に基づく時価法2023/06/28 12:03
評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。
- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2023/06/28 12:03
(注)3.「普通株式の期中平均株式数」は、株式交付信託が所有する当社株式(前連結会計年度178千株、前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 803,415 870,391 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 6,166 7,972 (うち非支配株主持分(百万円)) (6,166) (7,972)
当連結会計年度178千株)を控除しています。