減価償却費
連結
- 2025年3月31日
- 2億5000万
- 2026年3月31日 +32.4%
- 3億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/25 11:21
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、施設管理、ビジネスサポート他の事業を含んでいます。その他(注1) 合計 調整額(注2) 連結財務諸表計上額(注3) その他の項目 減価償却費 250 148,659 - 148,659 のれん償却額 - 2,001 - 2,001
2.セグメント利益の調整額は、全社費用等です。 - #2 売上原価明細書(連結)
- 【営業原価明細表】2026/06/25 11:21
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 賃借料 47,998 32.5 45,310 30.5 減価償却費 95,936 64.9 94,914 63.9 その他 3,928 2.7 8,361 5.6 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/25 11:21
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2.適用予定日 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③キャッシュ・フローの状況2026/06/25 11:21
<営業活動によるキャッシュ・フロー>当期の税金等調整前当期純利益2,235億円に、減価償却費等の非資金項目、営業活動に係る債権・債務の加減
算を行った結果、営業活動によるキャッシュ・フローは4,434億円の収入となりました。