9204 スカイマーク

9204
2026/08/10
時価
250億円
PER 予
31.28倍
2010年以降
赤字-28.36倍
(2010-2026年)
PBR
0.89倍
2010年以降
0.04-5.96倍
(2010-2026年)
配当
1.68%
ROE 予
2.85%
ROA 予
0.65%
資料
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CSV,JSON

スカイマーク(9204)の建設仮勘定の推移 - 四半期

【期間】

個別

2008年3月31日
4億1683万
2009年3月31日 +157.25%
10億7231万
2010年3月31日 -82.54%
1億8722万
2010年12月31日 +999.99%
21億2776万
2011年3月31日 +15.87%
24億6539万
2011年6月30日 +57.36%
38億7955万
2011年9月30日 +39.51%
54億1230万
2011年12月31日 +66.29%
90億10万
2012年3月31日 +21.21%
109億928万
2012年6月30日 +23.81%
135億700万
2012年9月30日 +7.84%
145億6600万
2012年12月31日 +10.81%
161億4000万
2013年3月31日 +6.86%
172億4800万
2013年6月30日 +14.69%
197億8200万
2013年9月30日 +11.74%
221億400万
2013年12月31日 +14.98%
254億1600万
2014年3月31日 +4.03%
264億4000万
2014年6月30日 -4.13%
253億4700万
2014年9月30日 +0.69%
255億2100万
2014年12月31日 +0.36%
256億1300万
2015年3月31日 -1.33%
252億7300万
2022年3月31日 -99.99%
300万
2023年3月31日 +999.99%
9億4100万
2024年3月31日 +57.07%
14億7800万
2025年3月31日 +220.91%
47億4300万
2025年12月31日 +303.37%
191億3200万
2026年3月31日 -3.1%
185億3800万
2026年6月30日 +25.97%
233億5200万

有報情報

#1 事業等のリスク
当社としましては、当該解約違約金の金額には合理性がないと考えており、エアバス社と当該違約金の減額について引き続き交渉を行っております。
また、上記の契約解除通知を受け、当社が支払済のA380型機に係る前払金(貸借対照表に建設仮勘定として25,356百万円を計上)についてもエアバス社と交渉を続けており、問題の早期解決に努めております。
しかしながら、現時点では解約違約金の支払いおよび前払金の回収可能性については、交渉に左右される部分が大きく、現時点では継続企業に関する重要な不確実性が認められます。
2014/11/14 15:31
#2 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
当社としましては、当該解約違約金の金額には合理性がないと考えており、エアバス社と当該金額の減額について引き続き交渉を行っておりますが、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
また、上記の契約解除通知を受け、当社が支払済のA380型機に係る前払金(貸借対照表に建設仮勘定として25,356百万円を計上)についてもエアバス社と交渉を続けており、問題の早期解決に努めております。しかしながら、現時点では解約違約金の支払いおよび前払金の回収可能性については、交渉に左右される部分が大きく、現時点では継続企業に関する重要な不確実性が認められます。
なお、当社の財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関するこれらの重要な不確実性の影響を財務諸表に反映しておりません。
2014/11/14 15:31
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第2四半期会計期間末の総資産は77,496百万円であり、前事業年度末に比べて1,275百万円の減少となりました。これは主に、エアバスA330-300型機の導入をはじめとした航空機材数の増加に伴う長期預け金の増加1,619百万円、模擬操縦訓練装置(フル・フライトシミュレーター)の導入に伴う機械装置の増加1,739百万円、現金及び預金の減少2,516百万円、未収還付法人税等の減少1,171百万円、建設仮勘定の減少919百万円によるものです。
負債は38,546百万円であり、前事業年度末に比べて4,464百万円の増加となりました。これは主に前受旅客収入金の増加327百万円、エアバスA330-300型機の導入に伴う営業未払金等の仕入債務の増加592百万円、航空機材数の増加に伴う定期整備引当金の増加1,801百万円、返還整備引当金の増加919百万円によるものです。
2014/11/14 15:31
#4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
社は平成23年2月18日にAIRBUS S.A.S.社(エアバス社)と計6機のA380型機の購入契約を締結しましたが、平成26年7月25日に当該契約についての解除および多額の解約違約金の支払い通知をエアバス社から受けております。
当社としましては、当該解約違約金の金額には合理性がないと考えており、エアバス社と当該違約金の減額について引き続き交渉を行っております。
また、上記の契約解除通知を受け、当社が支払済のA380型機に係る前払金(貸借対照表に建設仮勘定として25,356百万円を計上)についてもエアバス社と交渉を続けており、問題の早期解決に努めております。
しかしながら、現時点では解約違約金の支払いおよび前払金の回収可能性については、交渉に左右される部分が大きく、現時点では継続企業に関する重要な不確実性が認められます。2014/11/14 15:31

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