圧縮記帳積立金
個別
- 2025年3月31日
- 356億500万
- 2026年3月31日 -0.2%
- 355億3500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 9:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) その他有価証券評価差額金 △30,749 百万円 △21,227 百万円 圧縮記帳積立金 △16,373 〃 △16,341 〃 特別償却積立金 △45 〃 △39 〃
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 9:10
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) その他有価証券評価差額金 △31,477 百万円 △22,450 百万円 圧縮記帳積立金 △16,488 〃 △16,455 〃 顧客関連資産 △6,042 〃 △5,689 〃
前連結会計年度において、繰延税金負債の「その他」に含めていた「退職給付に係る資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。