住友倉庫(9303)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 13億4700万
- 2014年6月30日 -29.18%
- 9億5400万
- 2015年6月30日 +15.51%
- 11億200万
- 2016年6月30日 -11.16%
- 9億7900万
- 2017年6月30日 +28.91%
- 12億6200万
- 2018年6月30日 -7.21%
- 11億7100万
- 2019年6月30日 +16.99%
- 13億7000万
- 2020年6月30日 ±0%
- 13億7000万
- 2021年6月30日 +2.34%
- 14億200万
- 2022年6月30日 -7.92%
- 12億9100万
- 2023年6月30日 -15.41%
- 10億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/08 11:06
3.当社は従来、「物流事業」「海運事業」「不動産事業」を報告セグメントとしておりましたが、前第1四半期連結会計期間末に海運事業を営んでいたWestwood Shipping Lines, Inc.及びその子会社2社を当社の連結の範囲から除外したため、当連結会計年度より「物流事業」「不動産事業」を報告セグメントとしております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当社は従来、「物流事業」「海運事業」「不動産事業」を報告セグメントとしておりましたが、前第1四半期連結会計期間末に海運事業を営んでいたWestwood Shipping Lines, Inc.及びその子会社2社を当社の連結の範囲から除外したため、当連結会計年度より「物流事業」「不動産事業」を報告セグメントとしております。2023/08/08 11:06 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/08 11:06
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)物流事業 海運事業 不動産事業 計 倉庫収入 7,497 - - 7,497 港湾運送収入 7,700 - - 7,700 国際輸送収入 17,804 - - 17,804 陸上運送ほか収入 13,418 - - 13,418 海運事業収入 - 18,836 - 18,836 不動産事業収入 - - 215 215 顧客との契約から生じる収益 46,420 18,836 215 65,472 その他の収益 1,536 - 2,304 3,841 外部顧客への営業収益 47,957 18,836 2,520 69,314
(単位:百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 緩和に伴い、個人消費や設備投資に持ち直しの動きがみられ、景気は緩やかに回復しました。海外につきましては、米国の景気は緩やかに回復し、中国も持ち直しの動きが見られる一方、欧州は足踏み状態となりました。2023/08/08 11:06
このような情勢のもと、当社グループは、2023年3月に第五次中期経営計画を策定し、同計画の事業戦略に掲げたコア事業である物流事業と不動産事業への経営資源の集中に取り組みました。物流事業におきましては、国内では、静岡県袋井市で新倉庫の建設を進め、海外では、2023年5月にタイのレムチャバン地区に新倉庫を稼働させるなど、国内外における物流拠点の拡充に努めました。不動産事業におきましては、2023年6月に大阪市中央区において賃貸用オフィスビルを取得するなど、収益規模の拡大を図りました。
このような取組みのもと、当第1四半期連結累計期間につきましては、倉庫貨物の取扱いは