その他有価証券評価差額金
連結
- 2023年3月31日
- 57億8400万
- 2024年3月31日 +34.54%
- 77億8200万
個別
- 2023年3月31日
- 56億6200万
- 2024年3月31日 +32.46%
- 75億
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2024/06/27 13:24
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 税効果額 △301 △900 その他有価証券評価差額金 712 2,032 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/27 13:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,353 △3,155 圧縮記帳積立金 △385 △385
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/27 13:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,497 △3,398 圧縮記帳積立金 △385 △385
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結会計年度末の負債の残高は、前連結会計年度末に比べ78億1千3百万円(13.5%)減少して501億4千5百万円となりました。このうち流動負債は64億3千6百万円(27.7%)減少し168億2千8百万円となり、固定負債は13億7千6百万円(4.0%)減少し333億1千6百万円となりました。流動負債の減少の主な要因は、設備関係の未払金の残高の増加があったものの、社債の償還があったこと等によるものであり、固定負債の減少の主な要因は、投資有価証券の時価評価増に係る繰延税金負債が増加したものの、借入金の約定返済が進んだこと等によるものであります。2024/06/27 13:24
連結会計年度末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ47億5千4百万円(8.2%)増加して626億2千7百万円となりました。この主な要因は、配当金の支払いがあったものの、親会社株主に帰属する当期純利益が計上されたことやその他有価証券評価差額金が増加したこと等によるものであります。
上記の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の49.3%から54.7%となり、また、1株当たり純資産額は3,766円62銭から4,074円00銭となりました。