その他有価証券評価差額金
連結
- 2024年3月31日
- 438億2200万
- 2025年3月31日 -5.15%
- 415億6600万
個別
- 2024年3月31日
- 438億1100万
- 2025年3月31日 -5.16%
- 415億5100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2025/06/24 15:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 法人税等及び税効果額 △6,314百万円 161百万円 その他有価証券評価差額金 14,392百万円 △2,255百万円 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2025/06/24 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳(繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △19,196 百万円 △19,033 百万円 圧縮積立金 △580 百万円 △591 百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/24 15:00
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。(繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △19,204 百万円 △19,043 百万円 連結子会社の時価評価差額 △1,799 百万円 △1,779 百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債については、主に借入金の返済や営業未払金の減少等により、前連結会計年度末に比べ1,981百万円減の116,135百万円となりました。2025/06/24 15:00
純資産については、その他有価証券評価差額金の減少等がありましたが、主に当期純利益による利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ389百万円増の94,185百万円となりました。以上の結果により自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.5ポイント増の44.6%となりました。
なお、当社グループは長期借入金の調達にあたり、調達額の一定割合に対して格付上の資本性認定を受けることが出来る劣後特約付ローンによる資金調達を行っており、同ローンの資本性を考慮した格付上の自己資本比率は49.9%となります。