四半期報告書-第155期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(企業結合等関係)
(比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し)
2021年11月18日(みなし取得日2021年12月31日)に行われた南信貨物自動車株式会社の株式取得について、前第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度において取得原価の配分が確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定された負ののれん発生益の金額85百万円は、会計処理の確定に伴い232百万円となっております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、税金等調整前四半期純利益、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がそれぞれ146百万円増加しております。
(比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し)
2021年11月18日(みなし取得日2021年12月31日)に行われた南信貨物自動車株式会社の株式取得について、前第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度において取得原価の配分が確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定された負ののれん発生益の金額85百万円は、会計処理の確定に伴い232百万円となっております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、税金等調整前四半期純利益、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がそれぞれ146百万円増加しております。