9312 ケイヒン

9312
2026/08/14
時価
186億円
PER 予
5.49倍
2010年以降
3.14-777.78倍
(2010-2026年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.33-1.15倍
(2010-2026年)
配当 予
4.9%
ROE 予
9.66%
ROA 予
5.71%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第72期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
426億3000万
2019年3月31日 -3.46%
411億5600万

個別

2018年3月31日
379億4000万
2019年3月31日 -4.46%
362億4600万

有報情報

#1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の会計処理の方法は、連結財務諸表における会計処理の方法と異なっております。
(2) 繰延資産の処理方法
社債発行費
2019/06/27 10:52
#2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
の他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税および地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。ただし、資産に係る控除対象外消費税等は発生連結会計年度の期間費用として処理しております。2019/06/27 10:52
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは倉庫、流通加工、陸上運送、国際運送、航空運送、港湾作業等からなる物流事業を展開しており、サービス別にセグメントを設定し、倉庫、流通加工、陸上運送等を「国内物流事業」とし、国際運送、航空運送、港湾作業を「国際物流事業」としております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されております事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。
2019/06/27 10:52
#4 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,466百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△1,466百万円であります。全社費用は、主として報告セグメントに帰属しない一般管理費用であります。
(2) セグメント資産の調整額6,615百万円には、セグメント間取引消去△1,407百万円、全社部門に対する債権の相殺消去△273百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産8,296百万円が含まれております。
(3) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額47百万円には、各セグメントに配分していない全社部門の建物の設備投資額等が含まれております。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/27 10:52
#5 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2019/06/27 10:52
#6 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
ケイヒン マルチトランス(シャンハイ)カンパニー リミテッド ほか1社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社2社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/27 10:52
#7 事業等のリスク
(5) 為替レートの変動リスク
当社グループの海外進出国・地域における取引ならびに国際物流事業における海外法人等との取引において、収益・費用・資産を含む現地通貨やUSドル建て等外貨建ての項目は、連結財務諸表の作成のために円換算されております。換算時の為替レートの変動により、これらの項目は現地通貨における価値が変わらないとしても、円換算後の価値に影響を受ける可能性があります。
(6) 金利の変動リスク
2019/06/27 10:52
#8 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
イ 建物及び構築物並びに工具、器具及び備品のうちコンピュータ機器
定額法
ロ 上記以外の有形固定資産
定率法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
イ ソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
ロ 上記以外の無形固定資産
定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2019/06/27 10:52
#9 固定資産処分損の注記
※3 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
2019/06/27 10:52
#10 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2019/06/27 10:52
#11 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されております事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/27 10:52
#12 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保資産および担保に係る債務
担保に供している資産および担保に係る債務は次のとおりであります。
2019/06/27 10:52
#13 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
日本国内に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/27 10:52
#14 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2019/06/27 10:52
#15 株式の保有状況
① 投資株式の区分の基準及び考え方
当社は、株式の保有目的として、純投資目的と純投資目的以外の目的に区分しております。その区分については、純投資目的である投資株式は、資産運用の一環として、株式の値上がりの利益や配当金の受取り等により、利益確保を目的とする投資のことを指し、純投資目的以外の目的である投資株式は、対象先との長期的・安定的な関係の維持・強化、事業戦略上のメリットの享受を目的とする投資を指すこととしております。
② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式
2019/06/27 10:52
#16 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しました。
場 所用 途種 類減損損失
神奈川県横浜市賃貸用資産土地15百万円
当社グループは、原則として、遊休資産及び賃貸用資産については個別資産ごとに、事業用資産については当社は事業所単位で、連結子会社は会社ごとにグルーピングを行っております。
2019/06/27 10:52
#17 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2018年3月31日)当事業年度(2019年3月31日)
繰延税金資産
退職給付引当金損金算入限度超過額431百万円404百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった項目別の内訳
2019/06/27 10:52
#18 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
繰延税金資産
退職給付に係る負債850百万円798百万円
繰延税金負債合計△928△724
繰延税金資産の純額△10150
(注)1 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2019/06/27 10:52
#19 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
貨物回転率(%)=(入庫高+出庫高)×1/2×100
月末平均保管残高×12ヶ月
(3) 財政状態の状況
当連結会計年度末の総資産は411億5千6百万円と、前期と比較して14億7千4百万円減少いたしました。流動資産は3億1千万円減少の97億9千2百万円、固定資産は11億5千4百万円減少の313億1千8百万円となりました。
流動資産の減少の主な要因は、受取手形及び営業未収金が減少したことによります。
2019/06/27 10:52
#20 繰延資産の処理方法(連結)
要な繰延資産の処理方法
社債発行費
社債の償還までの期間にわたり定額法により償却しております。2019/06/27 10:52
#21 設備投資等の概要
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3) 管理部門の資産(全社資産)
当連結会計年度の主な設備投資は、提出会社において、本社ビルの改修工事として47百万円を実施しました。
2019/06/27 10:52
#22 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社および一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用の施設等を有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は257百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は15百万円(特別損失に計上)、固定資産売却益は0百万円(特別利益に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は250百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2019/06/27 10:52
#23 資産の評価基準及び評価方法
資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
イ 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
ロ その他有価証券
a 時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
b 時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
(3) たな卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
先入先出法による原価法2019/06/27 10:52
#24 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2019/06/27 10:52
#25 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社2社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2019/06/27 10:52
#26 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
2019/06/27 10:52
#27 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
a 建物及び構築物および工具・器具及び備品のうちコンピュータ機器
定額法
b 上記以外の有形固定資産
主に定率法
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
a ソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
b 上記以外の無形固定資産
定額法
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2019/06/27 10:52
#28 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
ロ デリバティブ取引により生ずる債権及び債務
時価法
ハ たな卸資産
貯蔵品
先入先出法による原価法2019/06/27 10:52
#29 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
デリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、格付けの高い金融機関とのみ取引を行っております。
当連結会計年度末日における最大信用リスク額は、信用リスクに晒される金融資産の貸借対照表価額により表されております。
② 市場リスク(為替や金利等の変動リスク)の管理
2019/06/27 10:52
#30 関係会社に関する資産・負債の注記
※2 関係会社に対する資産及び負債
区分表示されたもの以外で当該関係会社に対する金銭債権又は金銭債務の金額は、次のとおりであります。
2019/06/27 10:52
#31 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
資産の部の合計額(百万円)16,70917,224
資産の部の合計額から控除する金額(百万円)
(うち新株予約権)--
2019/06/27 10:52

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