有価証券報告書-第77期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
利益配分につきましては、将来の成長に備えて経営基盤の強化・拡充を図るため、内部留保の充実に配慮しつつ、財政状態、先行きの資金需要等を総合的に勘案し、業績に応じて年1回の期末配当を行うことを基本方針といたします。
剰余金の配当の決定機関は株主総会であります。
当期の配当金につきましては、2020年6月25日開催の定時株主総会決議により、1株につき2円、総額64,000千円の配当を行うことといたしました。
今後も、それぞれの事業における将来ビジョンを明確にし、経営資源を将来性のある事業及び分野に集中して参ります。
剰余金の配当の決定機関は株主総会であります。
当期の配当金につきましては、2020年6月25日開催の定時株主総会決議により、1株につき2円、総額64,000千円の配当を行うことといたしました。
今後も、それぞれの事業における将来ビジョンを明確にし、経営資源を将来性のある事業及び分野に集中して参ります。