有価証券報告書-第159期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
国内貨物の荷動き量は当面、低迷が予想されるなか、食料品を主体とした消費財の流通加工業務など高付加価値サービスの需要拡大を見込み、それに即した設備投資を進める必要があると認識しております。
そのための、基本方針と基本戦略は以下のとおりであります。
1.基本方針
経営基盤の安定、強化を基本戦略とし、特に利益の増大を計画の主軸とする。
お客様に対し、より質の高いサービス・高付加価値を付けたサービスを提供する。
2018年度に迎える当社創立100周年に向けて、物流事業の収益力向上・成長力の強化を図る。
2.基本戦略
①既存事業の拡大・強化
・流通加工等の物流サービスの強化
・海外との一貫輸送の強化
・物流センターの機能の拡充
・通関体制の強化
②成長に向けた戦略的投資
・新倉庫建設
・既存施設のリニューアル
・ASEAN地区に対する積極的投資
③社内体制の強化
・コンプライアンスの強化
・システム化推進による競争力強化
・営業体制の強化
・女性の積極的登用等多様性の確保
そのための、基本方針と基本戦略は以下のとおりであります。
1.基本方針
経営基盤の安定、強化を基本戦略とし、特に利益の増大を計画の主軸とする。
お客様に対し、より質の高いサービス・高付加価値を付けたサービスを提供する。
2018年度に迎える当社創立100周年に向けて、物流事業の収益力向上・成長力の強化を図る。
2.基本戦略
①既存事業の拡大・強化
・流通加工等の物流サービスの強化
・海外との一貫輸送の強化
・物流センターの機能の拡充
・通関体制の強化
②成長に向けた戦略的投資
・新倉庫建設
・既存施設のリニューアル
・ASEAN地区に対する積極的投資
③社内体制の強化
・コンプライアンスの強化
・システム化推進による競争力強化
・営業体制の強化
・女性の積極的登用等多様性の確保