日新アセットマネジメント(9066)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 116億3900万
- 2009年3月31日 -3.52%
- 112億2900万
- 2010年3月31日 +66.29%
- 186億7300万
- 2011年3月31日 -6.04%
- 175億4600万
- 2012年3月31日 -5.51%
- 165億8000万
- 2013年3月31日 -12.26%
- 145億4800万
- 2014年3月31日 -6.52%
- 136億
- 2015年3月31日 -6.72%
- 126億8600万
- 2016年3月31日 -6.75%
- 118億3000万
- 2017年3月31日 -5.55%
- 111億7300万
- 2018年3月31日 -8.14%
- 102億6400万
- 2019年3月31日 -7.88%
- 94億5500万
- 2020年3月31日 +5.12%
- 99億3900万
- 2021年3月31日 +25.96%
- 125億1900万
- 2022年3月31日 +17.27%
- 146億8100万
- 2023年3月31日 -5.42%
- 138億8600万
- 2024年3月31日 +19.24%
- 165億5800万
- 2025年3月31日 +18.4%
- 196億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従いまして、主力の国際物流事業を中心とする「物流事業」、その他関連事業である「旅行事業」及び「不動産事業」の3つを報告セグメントとしております。2025/06/24 9:39
「物流事業」は、国際物流を中心とした航空貨物事業や海上貨物事業などを行っております。「旅行事業」は、主力の業務渡航を中心とした旅行業を連結子会社にて行っております。「不動産事業」は、不動産売買・仲介等を専業とする連結子会社の他、物流を本業とする当社及び連結子会社において、保有資産の有効活用の観点から土地・建物等の賃貸を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業等のリスク
- ⑥ 固定資産の減損リスク2025/06/24 9:39
当社グループでは、土地、建物等をはじめとする有形固定資産を保有し、また他社の買収や投資時にはのれん等の無形固定資産が発生することがあります。土地、建物等については時価の著しい下落や事業環境の悪化により収益性が低下した場合、のれんについては投資先の収益が買収時の想定を大幅に下回り、かつ将来の回復が見込めず投資額の回収可能性が低いと判断される場合には、固定資産の減損損失の計上が必要となり、当社グループの財政状態や経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
このため、当社グループでは、金額的に重要性の高い新規投資の際には投資額の適正性や将来の収益性を十分に評価・検討した上で、経営会議、取締役会において厳正な投資判断を行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 不動産事業2025/06/24 9:39
不動産事業においては、不動産賃貸業務、不動産仲介業務、清掃・定期点検などの建物管理業務等のサービスを提供しております。なお、不動産賃貸業務については「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づき収益を認識しております。不動産賃貸業務以外については、サービス完了時点で収益を認識しております。
取引の対価は、履行義務を充足してから1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2025/06/24 9:39
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 土地 22 百万円 34 百万円 建物及び構築物 - 〃 8 〃 機械装置及び運搬具 5 〃 0 〃 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2025/06/24 9:39
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 機械装置及び運搬具 39 百万円 35 百万円 建物及び構築物 15 〃 - 〃 その他 0 〃 0 〃 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2025/06/24 9:39
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 撤去費用 180 百万円 1,105 百万円 建物及び構築物 4 〃 7 〃 機械装置及び運搬具 2 〃 2 〃 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 従いまして、主力の国際物流事業を中心とする「物流事業」、その他関連事業である「旅行事業」及び「不動産事業」の3つを報告セグメントとしております。2025/06/24 9:39
「物流事業」は、国際物流を中心とした航空貨物事業や海上貨物事業などを行っております。「旅行事業」は、主力の業務渡航を中心とした旅行業を連結子会社にて行っております。「不動産事業」は、不動産売買・仲介等を専業とする連結子会社の他、物流を本業とする当社及び連結子会社において、保有資産の有効活用の観点から土地・建物等の賃貸を行っております。 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2025/06/24 9:39
担保権によって担保されている債務前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 3,655 百万円 3,414 百万円 機械装置及び運搬具 72 〃 56 〃
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1. 「当期増加額」欄のうち主なものは、次のとおりであります。2025/06/24 9:39
2.「当期減少額」欄のうち主なものは、次のとおりであります。建物 北関東ロジスティクスセンター 取得 4,445 百万円 土地 熊本県菊池郡大津町倉庫用地 取得 809 ″ ソフトウェア 会計システムSAP/HANA 取得 645 ″ 構築物 北関東ロジスティクスセンター 取得 472 ″ 土地 神奈川県横浜市中区かもめ町倉庫用地 取得 313 ″
- #10 沿革
- 2 【沿革】2025/06/24 9:39
1938年12月 川崎市に「日新運輸株式会社」設立 1954年11月 東京支店設置 1956年6月 神奈川埠頭倉庫株式会社より神奈川倉庫土地、建物を買収し営業開始 1958年5月 大阪支店設置 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 連結子会社であるNISSIN TRANSPORT (S) PTE. LTD.は以下の資産グループにつき減損損失を計上しております。2025/06/24 9:39
当社グループは、事業用資産については管理会計上の収益管理単位で、賃貸資産及び遊休資産については個別物件単位でグルーピングしております。上記資産グループについては収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額35百万円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを6.7%で割引いて算定しております。用 途 場 所 種 類 減損損失(百万円) 事業用資産 50 Tuas Avenue 9Singapore 639192 建物 35