東洋埠頭(9351)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国際物流事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2600万
- 2014年6月30日
- -3000万
- 2015年6月30日
- 2600万
- 2016年6月30日 -7.69%
- 2400万
- 2017年6月30日 -16.67%
- 2000万
- 2018年6月30日 +55%
- 3100万
- 2019年6月30日 +3.23%
- 3200万
- 2020年6月30日 -18.75%
- 2600万
- 2021年6月30日 +184.62%
- 7400万
- 2022年6月30日 +43.24%
- 1億600万
- 2023年6月30日 -55.66%
- 4700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/08 10:29
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント 合計 国内総合物流事業 国際物流事業 倉庫業 3,021 - 3,021
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の業務は、物流関連施設の賃貸に伴う収入が増加した。2023/08/08 10:29
国際物流事業の営業収入は11億9千5百万円(前年同期比38.7%減収)、営業利益は4千7百万円(前年同期比55.4%減益)となった。ウクライナ情勢の長期化により、アジア、欧州向け輸出貨物が減少したほか、海上運賃の下落により、営業収入、営業利益ともに前年同期を下回った。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、営業収入90億9千2百万円(前年同期比9億2千2百万円、9.2%減収)、営業利益4億5百万円(前年同期比1億7千7百万円、30.5%減益)となった。営業外収支では、為替差損や持分法による投資損失を計上したことなどにより、経常利益4億9千8百万円(前年同期比2億2千1百万円、30.8%減益)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億2千8百万円(前年同期比1億5千2百万円、31.7%減益)となった。