東洋埠頭(9351)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国際物流事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3100万
- 2014年9月30日
- -3800万
- 2015年9月30日
- 5700万
- 2016年9月30日 -22.81%
- 4400万
- 2017年9月30日 -18.18%
- 3600万
- 2018年9月30日 +41.67%
- 5100万
- 2019年9月30日 -5.88%
- 4800万
- 2020年9月30日 +18.75%
- 5700万
- 2021年9月30日 +124.56%
- 1億2800万
- 2022年9月30日 +71.88%
- 2億2000万
- 2023年9月30日 -74.55%
- 5600万
- 2024年9月30日 -75%
- 1400万
- 2025年9月30日 -14.29%
- 1200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/13 14:11
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 国内総合物流事業 国際物流事業 倉庫業 5,961 - 5,961
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内総合物流事業は、危険品、残土などの取扱いは堅調に推移したものの、穀物、輸入青果物、コンテナなどの取扱数量及び倉庫保管残高が前年同期を下回った。2023/11/13 14:11
国際物流事業は、アジア、欧州向け輸出貨物の取扱いが減少したほか、海上運賃の下落により、営業収入、営業利益ともに前年同期を下回った。
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業収入は178億8百万円(前年同期比20億1千2百万円、10.2%減収)、営業利益は6億8千6百万円(前年同期比3億1千5百万円、31.5%減益)となり、ともに前年同期を下回った。営業外収支では、為替差損や持分法による投資損失を計上したことなどにより、経常利益は7億4千9百万円(前年同期比5億7千7百万円、43.5%減益)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億8千3百万円(前年同期比4億4千4百万円、47.9%減益)となった。