構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 27億6600万
- 2016年3月31日 -2.28%
- 27億300万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 前連結会計年度は建物及び構築物等の除却、撤去費用であり、当連結会計年度においても建物及び構築物等の除却、撤去費用である。2016/06/28 11:31
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産は、次のとおりである。2016/06/28 11:31
(2)担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 3,876百万円 3,429百万円 土地 1,283 1,283
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりである。2016/06/28 11:31
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりである。構築物 貯鉱場の増設 79百万円 機械及び装置 バイオマス発電用燃料搬送設備 740
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上した。2016/06/28 11:31
当社グループは、主に管理会計上の区分を基礎として資産グループを決定している。場所 用途 種類 大阪府大阪市他 青果物倉庫、普通倉庫、液体化学品貯蔵タンク他 建物及び構築物、機械及び装置、土地他
上記資産グループについては、当連結会計年度において、大阪地区の青果物の取扱が大きく減少し、同事業を運営する子会社の採算が悪化したこと等により、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し減損損失663百万円を特別損失として計上した。その内訳は、建物及び構築物503百万円、機械及び装置50百万円、土地103百万円及びその他5百万円である。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2016/06/28 11:31
建物及び構築物 2~65年
機械及び装置 2~15年