アサガミ(9311)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 8億4829万
- 2014年9月30日 -7.92%
- 7億8106万
- 2015年9月30日 -0.87%
- 7億7430万
- 2016年9月30日 -4.55%
- 7億3910万
- 2017年9月30日 +9.28%
- 8億768万
- 2018年9月30日 -21.57%
- 6億3346万
- 2019年9月30日 +42.1%
- 9億17万
- 2020年9月30日 -20.48%
- 7億1585万
- 2021年9月30日 +64.27%
- 11億7594万
- 2022年9月30日 -11.28%
- 10億4326万
- 2023年9月30日 +9.99%
- 11億4746万
- 2024年9月30日 -2.04%
- 11億2402万
- 2025年9月30日 +12.28%
- 12億6203万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/08 14:54
(注)その他の収益は企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく収益であります。売上高 物流事業倉庫部門港湾フォワーディング部門運輸部門3PL(サードパーティーロジスティクス)部門 930,5833,501,4396,446,657413,739 不動産事業 51,065
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流事業
当事業のうち、倉庫部門につきましては、売上高は922百万円(前年同四半期比0.9%減)となりました。これは主に、取扱量の減少によるものであります。港湾フォワーディング部門につきましては、売上高は3,370百万円(前年同四半期比3.8%減)となりました。これは主に、輸入鋼材および輸出貨物等の取扱量の増加があるも、航空貨物輸送に係る高騰していた航空運賃相場の下落等によるものであります。運輸部門につきましては、売上高は6,231百万円(前年同四半期比3.3%減)となりました。これは主に、建設機械の輸送量の増加等があった一方、スポット案件や鋼材関連等の輸送取扱量が減少したことによるものであります。3PL(サードパーティーロジスティクス)部門につきましては、物流センターの取扱量が減少し、売上高は394百万円(前年同四半期比4.7%減)となりました。
この結果、当事業の売上高は10,919百万円(前年同四半期比3.3%減)、セグメント利益は外注コストの減少等により1,147百万円(前年同四半期比10.0%増)となりました。2023/11/08 14:54