- 9311
- 2026/08/25
- 時価
- 109億円
- PER 予
- 8.74倍
- 2010年以降
- 3.99-78.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.25-0.6倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.81%
- ROE 予
- 5.27%
- ROA 予
- 2.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 376億3725万
- 2017年3月31日 -0.65%
- 373億9215万
個別
- 2016年3月31日
- 362億3594万
- 2017年3月31日 -0.29%
- 361億3071万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社関連の設備投資額であります。2017/06/28 13:07
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/06/28 13:07
・有形固定資産
主として物流事業における冷蔵冷凍設備や事業用車両(機械装置及び運搬具)および印刷事業における印刷用プリンター(工具、器具及び備品)などであります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは総合物流企業としてさまざまな法的規制を受けております。当社グループはコンプライアンス経営を重視しており、これら法律等の制定および改定が行われた場合、その対応により業績および財政状態に影響を与える可能性があります。2017/06/28 13:07
(5) 固定資産の減損会計
当社グループは、物流施設および不動産賃貸施設等の固定資産を保有しておりますが、土地および建物の時価の下落等により、減損処理を実施する場合、業績および財政状態に影響を与える可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物、構築物は定額法、その他の資産については定率法によっております。また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法によっております。なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2017/06/28 13:07 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は下記のとおりであります。
2017/06/28 13:07前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 201,627 千円 - 千円 土地 726,518 千円 - 千円 計 928,146 千円 - 千円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、下記のとおりであります。
2017/06/28 13:07前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 38,873 千円 24,873 千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は下記のとおりであります。2017/06/28 13:07
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 解体費用 2,476 千円 1,019 千円 その他(無形固定資産) 1,591 千円 2,164 千円 計 18,773 千円 7,878 千円 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社関連の設備投資額であります。2017/06/28 13:07
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/28 13:07
- #10 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
- ※1 減価償却累計額には、有形固定資産の減損損失累計額が含まれております。2017/06/28 13:07
- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳2017/06/28 13:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 前払年金費用 △14,755 千円 △43,771 千円 固定資産(資産除去) - 千円 △2,135 千円 未収還付事業税 △5,287 千円 - 千円
主要な項目別の内訳 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/28 13:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 未収還付事業税 △5,287 千円 - 千円 固定資産(資産除去) - △2,135 千円 その他有価証券評価差額金 △171,005 千円 △265,257 千円
主要な項目別の内訳 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物、構築物は定額法、その他の資産については定率法によっております。
なお、一部の連結子会社においては建物附属設備および構築物に定率法を採用しておりましたが、平成28年4月1日以降に取得したものについては、定額法を採用しております。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、ソフトウェア(自社利用分)については、利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
④ 長期前払費用
定額法によっております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2017/06/28 13:07