- 9311
- 2026/10/15
- 時価
- 104億円
- PER 予
- 8.36倍
- 2010年以降
- 3.99-78.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.25-0.6倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.89%
- ROE 予
- 5.27%
- ROA 予
- 2.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 4億4539万
- 2020年3月31日 -1.13%
- 4億4035万
個別
- 2019年3月31日
- 1億7464万
- 2020年3月31日 -0.33%
- 1億7406万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2020/09/30 12:02 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳2020/09/30 12:02
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 未払事業税 15,351 千円 10,192 千円 賞与引当金 61,735 千円 61,625 千円 減価償却費 89,860 千円 90,518 千円
主要な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/09/30 12:02
(注)1. 評価性引当額の変動の主な内容は、役員退職慰労引当金に係る評価性引当額の増加および減損損失に前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 貸倒引当金 6,465 千円 7,965 千円 賞与引当金 169,113 千円 167,624 千円 減価償却費 93,140 千円 92,975 千円
係る評価性引当額の減少であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
仕掛品
個別法によっております。
その他たな卸資産
主として総平均法によっております。2020/09/30 12:02 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 デリバティブ取引により生じる債権及び債務の評価基準及び評価方法
時価法
3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
仕掛品
個別法
原材料及び貯蔵品
移動平均法
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物、構築物については定額法、その他の資産については定率法によっております。また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2020/09/30 12:02