山九(9065)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 115億2100万
- 2020年3月31日 +12.64%
- 129億7700万
- 2021年3月31日 -27.39%
- 94億2300万
- 2022年3月31日 -12.8%
- 82億1700万
- 2023年3月31日 +25.97%
- 103億5100万
- 2024年3月31日 -40.29%
- 61億8100万
- 2025年3月31日 +8.33%
- 66億9600万
- 2026年3月31日 -32.48%
- 45億2100万
個別
- 2019年3月31日
- 85億6400万
- 2020年3月31日 +9.41%
- 93億7000万
- 2021年3月31日 -18.71%
- 76億1700万
- 2022年3月31日 -11.38%
- 67億5000万
- 2023年3月31日 +10.5%
- 74億5900万
- 2024年3月31日 -41.95%
- 43億3000万
- 2025年3月31日 +38.87%
- 60億1300万
- 2026年3月31日 -78.45%
- 12億9600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 15:34
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の「法人税、住民税及び事業税」の負担率との間の差異の原因となった主な項前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 7,910 百万円 8,161 百万円 繰延税金負債合計 △8,564 〃 △12,721 〃 繰延税金資産(負債)の純額 6,013 〃 1,296 〃 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 15:34
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 9,431 百万円 9,838 百万円 繰延税金負債合計 △15,476 〃 △20,508 〃 繰延税金資産(負債)の純額 5,710 〃 336 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 繰延税金資産2026/06/25 15:34
当社連結グループは、繰延税金資産について定期的に回収可能性を検討し、当該資産の回収が不確実と考えられる部分に対して評価性引当額を計上しております。回収可能性の判断においては、将来の課税所得見込額と実行可能なタックス・プランニングを考慮して、将来の税金負担額を軽減する効果を有すると考えられる範囲で繰延税金資産を計上しております。
② 退職給付債務および退職給付費用