三愛オブリ(8097)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 87億5800万
- 2009年3月31日 -5.1%
- 83億1100万
- 2010年3月31日 -15.4%
- 70億3100万
- 2011年3月31日 -3.87%
- 67億5900万
- 2012年3月31日 -1.57%
- 66億5300万
- 2013年3月31日 -2.15%
- 65億1000万
- 2014年3月31日 -2.1%
- 63億7300万
- 2015年3月31日 -2.48%
- 62億1500万
- 2016年3月31日 -1.75%
- 61億600万
- 2017年3月31日 +9.91%
- 67億1100万
- 2018年3月31日 -4.49%
- 64億1000万
- 2019年3月31日 +4.27%
- 66億8400万
- 2020年3月31日 +5.27%
- 70億3600万
- 2021年3月31日 +2.53%
- 72億1400万
- 2022年3月31日 +8.14%
- 78億100万
- 2023年3月31日 -6.59%
- 72億8700万
- 2024年3月31日 +16.37%
- 84億8000万
- 2025年3月31日 -2.02%
- 83億900万
- 2026年3月31日 +21.43%
- 100億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「航空関連事業」は、航空機の燃料の保管・給油を行っている。2026/06/24 16:00
「その他事業」は、金属表面処理、建物付帯設備の請負工事および不動産賃貸他を行っている。
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産およびその他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な設備の状況
- なお、当社が土地およびSS設備の一部を賃借している。賃借料は年間47百万円である。2026/06/24 16:00
5.羽田空港については、土地および建物を賃借している。賃借料は年間1,628百万円である。
なお、上記に記載した土地の賃借面積のほかにハイドラント(消火栓)式給油施設の地下埋設配管部分70千㎡を賃借している。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数については以下のとおりである。2026/06/24 16:00
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 5年~13年 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりである。2026/06/24 16:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 1 百万円 機械装置及び運搬具 5 9 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりである。2026/06/24 16:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) (固定資産除却損) 建物及び構築物 123 百万円 19 百万円 機械装置及び運搬具 37 7 (固定資産売却損) 建物及び構築物 - 8 機械装置及び運搬具 1 1 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 「航空関連事業」は、航空機の燃料の保管・給油を行っている。2026/06/24 16:00
「その他事業」は、金属表面処理、建物付帯設備の請負工事および不動産賃貸他を行っている。 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2026/06/24 16:00
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 現金及び預金 10 百万円 10 百万円 建物及び構築物 489 783 機械装置及び運搬具 200 213
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.有形固定資産の「当期増加額」の主なものは次のとおりである。2026/06/24 16:00
熱海研修センター 改修工事 建物 1,659百万円 構築物 35百万円 工具、器具及び備品 34百万円 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- なお、のれん等の回収可能価額は、当該事業の事業計画に基づいた使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを11.40%で割り引いて算定している。2026/06/24 16:00
減損損失の内訳は、SS34百万円、ガス事業1,283百万円、その他事業25百万円、遊休資産24百万円であり、資産種類別の内訳は、土地32百万円、機械装置及び運搬具48百万円、建物および構築物31百万円、リース資産32百万円、有形固定資産のその他14百万円、のれん459百万円、顧客関連資産746百万円、無形固定資産のその他3百万円である。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #10 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/24 16:00
2007年9月 弁護士登録(現在) 2010年1月 表参道総合法律事務所入所(現在) 2019年3月 東京建物株式会社社外監査役(現在) 2021年3月 Institution for a GlobalSociety株式会社社外監査役(現在) - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数については以下のとおりである。2026/06/24 16:00
建物および構築物 10年~50年
機械及び装置および車両運搬具 5年~13年