- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額1億41百万円には、セグメント間取引消去△11百万円および各報告セグメントに配分していない全社利益1億53百万円が含まれている。全社利益は主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、営業外収益および営業外費用である。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
2014/11/13 13:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。2014/11/13 13:28
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が10百万円減少し、利益剰余金が40百万円増加している。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微である。
2014/11/13 13:28- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした状況のなか、当社グループにおいては、業容の拡大と業績の向上に努めた。
その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期比3.7%減の4,521億72百万円となり、営業利益は前年同期比19.4%減の24億5百万円、経常利益は前年同期比20.0%減の27億27百万円、四半期純利益は、前年同期比14.1%減の12億15百万円となった。
セグメント別の状況は以下のとおりである。
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