のれん
連結
- 2019年3月31日
- 10億800万
- 2020年3月31日 -47.22%
- 5億3200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っている。
ただし、キグナス石油㈱および中央産業販売㈱に係るのれんについては、その経済効果の及ぶ期間である15年間で均等償却を行っている。2020/06/29 10:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/29 10:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりである。2020/06/29 10:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 減価償却費 4,254 4,122 のれん償却額 914 745 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりである。2020/06/29 10:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他(有形固定資産) 2 9 のれん 1 10 その他(無形固定資産他) 26 14 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/29 10:00
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 住民税均等割 0.5 0.5 のれん償却額 1.7 1.2 スケジューリング不能一時差異の未認識額 0.1 0.9 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 商品スワップについては、ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判断している。なお、金利スワップについては特例処理によっているため、有効性の評価は省略している。また、為替予約取引については、ヘッジ方針に基づき、同一通貨で同一期日の為替予約を締結しており、その後の為替相場の変動による相関関係が確保されているため、有効性の評価は省略している。2020/06/29 10:00
(7)のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っている。