のれん
連結
- 2020年3月31日
- 5億3200万
- 2021年3月31日 +154.51%
- 13億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/06/30 10:01
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりである。2021/06/30 10:01
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 減価償却費 4,122 4,652 のれん償却額 745 231 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 105百万円2021/06/30 10:01
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、その経済効果の及ぶ期間を個別に見積り、5年から15年で均等償却を行っている。2021/06/30 10:01 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりである。2021/06/30 10:01
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) その他(有形固定資産) 9 3 のれん 10 9 その他(無形固定資産他) 14 2 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/06/30 10:01
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 住民税均等割 0.5 のれん償却額 1.2 スケジューリング不能一時差異の未認識額 0.9 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 商品スワップについては、ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判断している。なお、金利スワップについては特例処理によっているため、有効性の評価は省略している。また、為替予約取引については、ヘッジ方針に基づき、同一通貨で同一期日の為替予約を締結しており、その後の為替相場の変動による相関関係が確保されているため、有効性の評価は省略している。2021/06/30 10:01
(7)のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、その経済効果の及ぶ期間を個別に見積り、5年から15年で均等償却を行っている。