無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 17億
- 2021年3月31日 +142.12%
- 41億1600万
個別
- 2020年3月31日
- 4億5700万
- 2021年3月31日 +59.3%
- 7億2800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2021/06/30 10:01 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりである。2021/06/30 10:01
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) その他(有形固定資産) 3 3 その他(無形固定資産) 0 - 計 1,641 38 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりである。2021/06/30 10:01
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) その他(有形固定資産) 3 0 その他(無形固定資産) 0 89 計 37 171 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 予想以上の地価の下落や販売マージンの悪化などによる事業環境の悪化等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(115百万円)として特別損失に計上している。2021/06/30 10:01
減損損失の内訳は、土地36百万円、建物及び構築物29百万円、機械装置及び運搬具45百万円、有形固定資産のその他3百万円、無形固定資産のその他0百万円である。
なお、資産グループの回収可能価額は主として正味売却価額により測定しており、土地については主として路線価を基準とした評価額を使用し、その他の固定資産については売却可能性が見込めないためゼロとしている。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 佐賀ガス株式会社においては、都市ガス導管の維持管理、設備の改廃、保安の強化等を進めるとともに、新規需要家の獲得およびガス空調システムの提案などにより都市ガスの需要拡大に努めた。2021/06/30 10:01
その結果、ガス関連事業における売上高は、販売価格の下落により前期比7.5%減の39,045百万円となった。セグメント利益は前期比8.5%増の2,755百万円となった。セグメント資産は、無形固定資産の取得などにより前連結会計年度末に比べ3,982百万円増加し、22,270百万円となった。
ハ.航空関連事業他 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5年~13年2021/06/30 10:01
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/30 10:01
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度 有形固定資産 16,880 無形固定資産 546
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.(2)」の内容と同一である。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/30 10:01
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 有形固定資産 15,719 無形固定資産 517
固定資産について、減損の兆候がある場合には認識の判定および減損の測定を実施し、その結果によって - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置および車両運搬具 5年~13年2021/06/30 10:01
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法