建物及び構築物
連結
- 2025年3月31日
- 744億6000万
- 2026年3月31日 +4.58%
- 778億7200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数については以下のとおりである。2026/06/24 16:00
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 5年~13年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりである。2026/06/24 16:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 1 百万円 機械装置及び運搬具 5 9 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりである。2026/06/24 16:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) (固定資産除却損) 建物及び構築物 123 百万円 19 百万円 機械装置及び運搬具 37 7 (固定資産売却損) 建物及び構築物 - 8 機械装置及び運搬具 1 1 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2026/06/24 16:00
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 現金及び預金 10 百万円 10 百万円 建物及び構築物 489 783 機械装置及び運搬具 200 213
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/24 16:00
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、SS(サービスステーション)は1SS毎、SS以外については基本的に管理会計上の区分に基づいて区分し、遊休資産については原則として1物件毎に区分している。用途 場所 種類 金額(百万円) SS OS宇佐インター(大分県宇佐市)他18件 建物及び構築物他 493 遊休資産 広島県福山市他3件 建物及び構築物他 35 合計 529
予想以上の地価の下落や販売マージンの悪化などによる事業環境の悪化等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(529百万円)として特別損失に計上している。