有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2026/06/24 16:00
また、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(15年)で定額法により償却している。
③ リース資産 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- なお、のれん等の回収可能価額は、当該事業の事業計画に基づいた使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを11.40%で割り引いて算定している。2026/06/24 16:00
減損損失の内訳は、SS34百万円、ガス事業1,283百万円、その他事業25百万円、遊休資産24百万円であり、資産種類別の内訳は、土地32百万円、機械装置及び運搬具48百万円、建物および構築物31百万円、リース資産32百万円、有形固定資産のその他14百万円、のれん459百万円、顧客関連資産746百万円、無形固定資産のその他3百万円である。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)