- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産分であります。
【関連情報】
2018/06/22 9:05- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(注)取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が、有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法によって算定しております。
(イ) 未経過リース料期末残高相当額
2018/06/22 9:05- #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める方法に基づき、固定資産税評価額に一部合理的な調整を行って算出する方法を採用しております。
・再評価を行った年月日…平成12年3月31日
2018/06/22 9:05- #4 固定資産の減価償却の方法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2018/06/22 9:05- #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日) |
| 土地 | - | 2百万円 |
| その他 | - | 1 |
| 計 | - | 3 |
2018/06/22 9:05 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 20百万円 | 11百万円 |
| 借地権 | 218 | - |
| その他 | 0 | - |
| 計 | 239 | 11 |
2018/06/22 9:05 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 46百万円 | 30百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 159 | 6 |
| 工具、器具及び備品 | 12 | 10 |
| 撤去費用 | 135 | 135 |
| 計 | 353 | 182 |
2018/06/22 9:05 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産分であります。
2018/06/22 9:05- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2018/06/22 9:05- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
流動資産 988百万円
固定資産 1,667
のれん 539
2018/06/22 9:05- #11 減損損失に関する注記(連結)
減損損失の内訳は土地14百万円、建設仮勘定9百万円であります。
なお、資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定し、土地については固定資産税評価額に基づき算定しており、建設仮勘定については零として評価しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/22 9:05- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(平成29年3月31日) | | 当事業年度(平成30年3月31日) |
| 繰延税金負債(固定) | | | |
| 固定資産圧縮積立金 | 5,515 | | 5,494 |
| 退職給付信託設定益 | 1,517 | | 1,517 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2018/06/22 9:05- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(平成29年3月31日) | | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 土地減損損失 | 5,023 | | 5,023 |
| 固定資産未実現利益 | 144 | | 148 |
| その他 | 717 | | 780 |
| 繰延税金負債(固定) | | | |
| 固定資産圧縮積立金 | 5,763 | | 5,740 |
| 退職給付信託設定益 | 1,517 | | 1,517 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2018/06/22 9:05- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
主に有形固定資産の取得による支出や無形固定資産の取得による支出により187億39百万円(前期比10.8%減)の資金の減少となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/06/22 9:05- #15 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた549百万円は、「未払費用の増減」69百万円、「その他」479百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた「無形固定資産の取得による支出」は、当連結会計年度において金額的重要性が増したため、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△177百万円は、「無形固定資産の取得による支出」△328百万円、「その他」150百万円として組み替えております。
2018/06/22 9:05- #16 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
| | (単位:百万円) |
| 特別利益 | | |
| 固定資産売却益 | ※1 239 | ※1 11 |
| 投資有価証券売却益 | 1,244 | 157 |
| | (単位:百万円) |
| 特別損失 | | |
| 固定資産売却損 | ※2 - | ※2 3 |
| 固定資産除却損 | ※3 353 | ※3 182 |
| 減損損失 | ※4 23 | ※4 - |
2018/06/22 9:05- #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
2018/06/22 9:05