構築物(純額)
個別
- 2016年6月30日
- 8105万
- 2017年6月30日 +37.96%
- 1億1182万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産 (リース資産を除く)
定率法によっております。
但し、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、当期末現在該当する取引はありません。
(3) 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/09/27 9:46 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2017/09/27 9:46
前連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 建物及び構築物 ― 千円 1,537千円 機械装置 10,273千円 1,600千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2017/09/27 9:46
前連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 建物及び構築物 26,604千円 8,687千円 機械装置 ― 千円 155千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2017/09/27 9:46
上記に対する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 建物・構築物及び機械装置 1,419,363千円 ( 225,481千円) 1,369,672千円 ( 203,851千円) 土地 5,937,927千円 ( 79,247千円) 5,730,545千円 ( 79,247千円)
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額の主なものは次のとおりであります。2017/09/27 9:46
構築物 野積舗装 100,000千円 建設仮勘定 ソラエ高岡 259,129千円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/09/27 9:46
当連結会計年度末における固定資産の残高は、168億7千1百万円となり、前連結会計年度比で1.1%、1億9千1百万円増加しました。この増加の主なものは、建物及び構築物や機械装置及び運搬具の取得により有形固定資産が(132億5千9百万円から134億4千9百万円へ1億9千万円増)が増加したことや、株式の株価上昇等により投資その他の資産(33億1千2百万円から33億3千1百万円へ1千9百万円増)が増加したことなどによるものであります。
(流動負債) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産 (リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~38年
機械装置 10年
②リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
③無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法によっております。
尚、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/09/27 9:46