営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 4億1708万
- 2017年12月31日 +5.25%
- 4億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額209,689千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/13 10:35
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、旅行業、繊維製品卸売業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額221,635千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 10:35 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のなか、当社企業グループは港湾貨物の集荷に向けて営業活動を積極的に行う一方で、経費の圧縮に努めましたが、燃料費等の高騰により売上原価が増加致しました。2018/02/13 10:35
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は73億7百万円(前年同四半期比6億8千5百万円、10.3%の増収)、営業利益は4億3千9百万円(前年同四半期比2千1百万円、5.3%の増益)、経常利益は4億3千2百万円(前年同四半期比6千万円、16.2%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等調整額の減少等により2億6千1百万円(前年同四半期比1億4千1百万円、117.2%の増益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。