純資産
連結
- 2017年6月30日
- 90億1123万
- 2018年6月30日 +4.47%
- 94億1408万
- 2019年6月30日 +3.16%
- 97億1116万
個別
- 2017年6月30日
- 60億8808万
- 2018年6月30日 +2.31%
- 62億2861万
- 2019年6月30日 +0.82%
- 62億7951万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2019/09/27 9:55
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、119億4千6百万円となり、対前連結会計年度末比で5.1%、6億4千5百万円減少しました。2019/09/27 9:55
純資産につきましては、97億1千1百万円となり、対前連結会計度末比で3.2%、2億9千7百万円増加しました。
(流動資産) - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/09/27 9:55
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有価証券2019/09/27 9:55
その他有価証券の内、時価のあるものについては決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。その他有価証券の内、時価のないものについては移動平均法による原価法により評価しています。
② たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券2019/09/27 9:55
その他有価証券の内、時価のあるものについては決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。その他有価証券の内、時価のないものについては移動平均法による原価法により評価しています。
② たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/09/27 9:55
3.1株当たり当期純利益額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 9,414,085 9,711,169 普通株式に係る純資産額(千円) 8,560,269 8,801,444