- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ニット製造業
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/09/27 9:55- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
子会社のうち伏木富山新港木材荷役組合及び伏木富山港港湾運送事業協同組合は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲に含めておりません。
2019/09/27 9:55- #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める取引先がないため、記載を省略しております。
2019/09/27 9:55- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/09/27 9:55 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/09/27 9:55 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような事業環境のなか、当社企業グループは、売上の増加に向けて主力である港運事業での県内・近県での積極的な営業活動を行いましたが、繊維製品製造事業の需要の減少等に伴い売上は、マイナスとなりました。一方、営業利益は外注コストや環境に配慮したハイブリッド機械・車両の導入等による経費の削減により増益となりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は141億4千5百万円(前年同期比2億1千6百万円、1.5%の減収)、営業利益は8億6千1百万円(前年同期比1億2千5百万円、17.1%の増益)、経常利益は8億1千1百万円(前年同期比1億1千3百万円、16.2%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億4千9百万円(前年同期比4千7百万円、11.9%の増益)となりました。
② 生産、受注及び販売の状況
2019/09/27 9:55- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
子会社のうち伏木富山新港木材荷役組合及び伏木富山港港湾運送事業協同組合は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲に含めておりません。
2 持分法の適用に関する事項
2019/09/27 9:55- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引にかかるもの
| 前事業年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) | 当事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) |
| 売上高 | 61,406 千円 | 64,422 千円 |
| 営業費用 | 1,541,462 千円 | 1,513,418 千円 |
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