営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 4億7832万
- 2019年12月31日 -1.92%
- 4億6915万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額198,165千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/10 10:04
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、旅行業、繊維製品卸売業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額210,078千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/10 10:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のなか、当社企業グループは、暖冬等の影響により繊維製品製造事業が伸び悩みましたが、主力である港運事業は積極的な営業活動により、取扱貨物は前年同四半期と比べ増加しました。2020/02/10 10:04
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は71億7千万円(前年同四半期比2千5百万円、0.4%の増収)、営業利益は4億6千9百万円(前年同四半期比9百万円、1.9%の減益)、経常利益は4億8千9百万円(前年同四半期比2百万円、0.4%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産の売却等により3億2千4百万円(前年同四半期比3千2百万円、10.9%の増益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。